英語勉強→接続詞を使いこなそう!


今日は接続詞の使い方。前回記事はこちら。https://tidax-2.com/%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e5%8b%89%e5%bc%b7/%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e5%8b%89%e5%bc%b7%e2%86%92there-is-are%e6%a7%8b%e6%96%87%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%84%e3%81%93%e3%81%aa%e3%81%99%ef%bc%81

接続詞とは、その名のとおり、文や単語同士をつなぐ言葉です。

代表的な単語と、それぞれの使い方は以下のとおり。

・and(そして、~と)

 例文:I ordered some cheese and a bottle of wine. チーズとワインを注文しました。→some cheeseとa bottle of wineを「and」でつないでいます。「~と」という用法ですね。

・but(しかし)

 例文:He speaks English, but he doesn’t speak Japanese. 彼は英語を話しますが、日本語は話しません。→前半と後半の文で内容が反する場合「but」でつなぎます。否定文の動詞は原型でOK。

・or(または、どちら)

 例文:Do you like beef or fish? お肉かお魚どちらが良いですか?→機内食で良く使われる定型文。 ここでは「どちら」と訳します。

・that(~という)

 例文:He says that he is a doctor. 彼は自分が医者だという。→「that」を使うことにより、that以下をひとまとまりの名詞として、saysの目的語にできます。つまり、sayの中身をthat以下で説明している感じ。

・if(もし~なら)

 例文:I will go, if you go. あなたがも行くなら、私も行きます。→前半の文書の条件を「if」以下の文で説明しています。文意的には前半と後半の文は逆でも通じます。つまり、ifで初めてもok。

こんな感じ。文と文をつないでいくイメージ。

まとめ。

接続詞は文と文をつなぐ言葉。これで文の意図も変わるので、大切。


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