僕が知らぬウチに~女教師寝取られ地獄 第30話


第30話。婚約者との性交はしかし…?愛菜目線。前回記事はこちら。

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忠男君のピストン運動を受け入れる私。

「愛菜、気持ちいいかい?」

…正直いって、よくない。

忠男君は懸命に私の膣内をかき回す。

けれど、そのどれも私を気持ちよくしてくれない。

大きさ?テクニック?そのどちらも足りないのかしら…?

「うん、素敵よ忠男君…」

私は嘘をつきながら、彼を受け入れる。

どうしても、あの男と比べてしまう。

遊佐君とは比べものにならないぐらいに…高まらない。

私はこの人とこのまま結婚して、幸せになれるのだろうか?

そんな考えまで浮かぶ始末だった。

「愛菜、そろそろ…いいかい?」

忠男君が、お決まりの台詞でフィニッシュが近いことを告げる。

「うん、いいよ!今日は膣内で出していいよ!」

私は、すべての痕跡を消すべく忠男君の精液を招き入れる。

でも、忠男君はおなかに出すのだった。

「いや、子どもは計画的に作ろう」

…いつもそう、この人は…


Tidax
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