僕が知らぬウチに~女教師寝取られ地獄 第28話


第28話。愛菜目線。前回記事はこちら。

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愛する婚約者、忠男君とのエッチ。

正直久しぶりで照れくさかった。

だけど、今はただ抱いて欲しくて。嫌な思い出も全て上書きして欲しい。

遊佐君の匂いは消えてるはず。

「ねえ、忠男君…久しぶりで我慢出来ないの…!早くぅ!」

思いっきり誘惑して、忠男君に抱きつく。

「愛菜…?どうしたんだ急に…」

忠男君は戸惑っている様子だけど、構わない。ちょっとは空気読んで欲しいんだけどな…

「だって、忠男君に抱かれたいの…」

そう言いながら、私は強引にキスをする。

「そうか…わかった」

何がわかった、よ。文句が頭をよぎったけれど、構わず続けた。

「忠男君の、口でしてあげるね…?」

ズボンを脱がして、肉棒をほうばる。

…あれ?こんなに小さかったっけ…?

遊佐君のはあんなに…逞しかったのに。もしかしてまだ完全に膨張してないのかしら?

「もう、忠男君乗り気じゃないの?」

口で愛撫を続けながら、忠男君を見上げる。

「いや、気持ちいいよ愛菜。積極的なのもたまには良いね!」

やっとヤル気になったらしく、忠男君は息遣いが荒くなる。

…だけど、やっぱり比べてしまう私がいた。


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