僕が知らぬウチに~女教師寝取られ地獄 第20話


第20話。寝取り男視点。前回記事はこちら。

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「ぐちょぐちょにしやがって、何が止めてだよ!」

俺が陰部を少し触っただけで、濡らしてやがる。

女なんて所詮こんなもんさ。

「ゴムなんて淫乱な先生と違って持ち歩いてねえからな。このまま入れさせてもらうわ」

どうやら愛菜ちゃんは「生」ってことに最後の抵抗を感じてるらしく、首を必死に振る。

しかし、今の状況じゃあ、一発やらないと気が済まないってもんだ。

「まあ、気が向いたら外に出してやっから」

俺はそういうと、遠慮なく愛菜ちゃんの秘部に肉棒をあてがうと、ゆっくりと侵入した。

「お?昨日よりすんなり飲み込んでくれんじゃん。俺のサイズに順応したのかもなぁ?」

俺が笑いながら言うと、愛菜ちゃんは泣きながら否定する。

「…そんなことないわよ!しょうがないじゃない…しょうがないのよ…」

この女、未だに現実を受け入れられないらしい。

「まあ、しょうがない、よな?じゃあ気持ち良くしてやるよ。一応学校だからさ、あんまデカい声だすなよな」

俺は愛菜ちゃんとのセックスを楽しむことにする。

相変わらず膣内のヒダが絡みついてくる、名器だ。

乳房を少し強めに揉んでやると、愛菜ちゃんは懸命に声を押し殺す。

本当に良いおもちゃを見つけたぜ。こいつドMじゃねえか、こんなシチュエーションで感じてやがる。

「愛菜ちゃんさあ、もう呼び捨てするぜ?なあ、下手くそな婚約者よりさ、やっぱり俺の方が良いだろ?ここが弱点なのも知ってるんだぜ?」

膣内入ってすぐのGスポットを、俺の肉棒でこすってやる。

「そ、そこっだめ!!」

愛菜は顔を歪ませながら、必死にこらえている。

「良いって、我慢しなくて!声出さずにイケよ」

「んん、いや、そこやめて…イクぅ!!」

愛菜は全身を激しく痙攣させると、脱力する。

「いってやんの、愛菜はホント淫乱だよな!」

俺が言い放つと、愛菜はぐったりした様子で首を振る。

さて、俺の方もそろそろ済ますか。


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