僕が知らぬウチに~女教師寝取られ地獄 第13話


第13話。前回記事はこちら。

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遊佐君からの悪魔のような提案。

「なあ愛菜ちゃん…俺このままじゃあ、イケねえと思うんだよなあ」

私の秘部に手をやりながら、遊佐君は続ける。

「愛菜ちゃんのここに、生で入れさせてくんね?わかってると思うけど俺遅漏気味でさ、ゴム付けてっとホントイケねえんだわ」

なんてこと言ってるの、この人…そんなこと…許すはずないじゃない!

「嫌よ、それだけはやめて!ゴムつけないなんて、忠男君ともしたことないのよ!?」

「だろうな、まあわかってたさ」

遊佐君は手で私の奥をまさぐる。

「つぅ!やめなさい、大人をからかうのは!」

私は自然と涙が頬を伝うのを感じていた。

「お願いします…これ以上はやめて下さい…」

私は土下座して遊佐君にお願いした。

「…ふぅん。あんだけイっても、まだ婚約者が恋しいってか?わっかんねえなあ」

遊佐君はそういうと、私に背を向けて寝転ぶ。気持ちが伝わった…のかしら?

「やっとわかってくれたのね…」

私はベッドから逃げるように飛び出す。

「今日のことは誰にも言わないから。出来心だったんでしょう?動画や画像も消してね」

私はこのまま服を着て逃げられる…そう思っていた…


Tidax
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