地獄の生活

今、あえて官能小説を書く意味。

お疲れ様です。久々に、ただのブログ運営日記です。

イマドキってもはやエロやらアダルトコンテンツは飽和してますよね?

ちょっと調べただけでも股間にクリーンヒットするコンテンツがわんさかあります。

2次元も3次元もエロ祭り。

オカズに困ることは、最早無いと言っても過言ではないでしょう。

最近はエロコンテンツが身近にあり過ぎるせいで、男性の性欲が発散されすぎている傾向もあるのだとか。

そら少子化なるわな(笑)

生身の女性とあーだこーだ駆け引きするより、お手軽だったりするもんなあ…

まあそれは置いといて。

そんなエロ全盛期に、何故官能小説を素人が今更書くのか?それは3つあります。

まずひとつ目は、アクセス狙いです。

実際ブログ村経由のみですが、小説というカテゴリーがいいのか、アウト数は10倍くらいになっています。

これは推測ですが、小説カテゴリーに投稿するような方は、恐らく文を読むことがもともと好きなのかなと。だから、他のカテゴリーに比べて流入増えやすいのかなーなんて思ってます。

とりあえず人に見てもらいたい方は、このジャンルオススメかも知れません。

ふたつ目は、文章力をつけこと。

物語を書くのって、やってみるとわかるんですが結構頭使います。

登場人物の設定や口調、お互いの呼び方だったり。

間違えると雰囲気ぶち壊しだったりするので、色々考えながら書く必要があるのです。

プロの作家様なら、編集さんとかが居てくれるのでしょうが。素人はそこも全部セルフ、だから楽しい。好き放題やれるので。

最後は書籍化狙い(笑)

半分冗談ですが…とりあえず今書いてる女教師寝取られ物語を全力で完結させようと思います。

ちなみにお気付きの方もおられると思いますが、臨場感を持たせるため、ひとつの時間軸を複数人の目線で手記のようなイメージにより表現しています。

意外と書きやすいので、オススメ!

という訳で、突然官能小説を描き始めた理由でした。

個人ブログはなんでもありですのでね、楽しみましょう。

あと広告クリック…何卒…(笑)

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