地獄の生活

ちんちん亭語録を再翻訳してみたら…意外な結果に正体みたりって感じだな。

当ブログ、いまだに不動に一番人気を誇る「ちんちん亭語録」関連記事。

未だにグーグル先生で「ちんちん亭語録」と検索すると、当ブログが2番目くらいに来るのです。もはや名誉ちんちん亭会員。

そして、ついに至った発想。

それが…

「日本語話者より英語話者の方が多い」→わかる

「ブログ記事を英語で書けばアクセス伸びる」→わかる

「うちのブログのナンバーワン記事を英語翻訳する」→わかる

「英語にしたのを再翻訳して遊ぶ」→えぇ…

というわけで?

久しぶり引っ張り出したこの画像。

この中から、再翻訳していきます!

まずはこちら。

「ほんとはうどんちゃんも俺の子を妊娠したかったんでしょ? 死ねよ」

これを英語にすると…

“Isn’t Udon really wanting to get pregnant with my child?

これをさらに再翻訳したら…

「うどんは本当に私の子供を妊娠したくないのですか?」

これは…どうなんですかね?

なんだか、産婦人科で夫婦が話しているような感じに。

不妊治療で悩んでそう。

次はこちら。

「子宮ゴンゴンされる気分はどうだ? 感想を述べよ!」

これを英語にすると…

“How do you feel about your uterus? Give your thoughts!”

こちらを再翻訳。

「子宮についてどう思いますか?考えてみてください!」

なんか急に子宮のお気持ちを考える文面に。デモ行進してそう。

元はただゴンゴンしてるだけなのになぁ…

続いてこちら。

「ほんとはドスケベなんじゃないの? 正体みたり!って感じだな」

英語にすると…

“Isn’t it really lewd? It’s like seeing what it is!”

さらに再翻訳。

「本当にスケベじゃないですか?まるでそれが何なのか見ているようなものです!」

まるで夫婦喧嘩的な感じに。

旦那のあまりのスケベぶりに、とりみだすお嬢様な奥様って感じ。どうにかすれば、スケベにはなりそう?

正体みたりって言い回しが、英語にはならなそう。

続いてこちら。

「こんな交尾専用ボディで講師を名乗るなんて、各方面に失礼だよね」

英語にして…

“It’s rude to all sides to call yourself an instructor with such a copulation-only body.”

再翻訳!

「このような交尾のみの体で自分をインストラクターと呼ぶのは、あらゆる面で失礼です。」

なんか急に冷静になってそう。

冷静な感じでこんなこと言うシチュエーションがちょっと思い浮かばないですが…こんなことある?

次はこちら。

「ヒダヒダが射精させてこようと死ぬほど絡みついてくるんだけど シャレになってないよ」

英語にして…

“The folds are entwined to death trying to ejaculate, but it’s not fashionable.”

再翻訳!

「ひだは射精しようとして死ぬほど絡み合っていますが、それはファッショナブルではありません。」

個人的に一番面白かった再翻訳。

ファッショナブルってなんなんすかね…

「洒落」が「おしゃれ」のほうでとられたんでしょうか(笑)

最後はこちら!

「動くな…!まんじりともせず妊娠しろ…!」

英語にして…

“Don’t move …! Get pregnant without even thinking about it …!”

再翻訳!

「動かないで…!考えずに妊娠…!」

なんか…!

あふれ出る福本作品感…!

カイジの名言みてぇだ…!

以上です。

ちょっと息抜き記事としてどうぞ。

あとカイジの名言「…!」つければ量産できる説。

読んでいただきありがとうございました!

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