人狼ジャッジメント役職ご紹介


人狼ジャッジメント、相変わらず遊んでおります。人狼とは、昔からあるテーブルゲームです。詳しくは前回記事を参照ください!https://tidax-2.com/%e3%82%b2%e3%83%bc%e3%83%a0/%e4%bb%8a%e3%80%81%e4%ba%ba%e7%8b%bc%e3%82%92%e3%82%84%e3%82%8b%e3%81%b9%e3%81%8d%ef%bc%81%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%88%ef%bc%93%e7%82%b9

人狼ゲームは色々な形で出ています。人狼ジャッジメントはチャット式で、携帯1つで手軽に遊べます。

人狼殺というゲームは音声入力が出来、実際に喋って議論が出来ます。

ほかにも人狼のFPSなんかもあるようですね。

ちなみに私は設備投資が面倒なので、携帯でできる人狼ジャッジメント一択です。

さて今回は、役職をご紹介したいと思います。

まずはこのゲームの主役、人狼。

人狼の役割は市民の振りをして、村を壊滅に追いやることです。標準的には1つの村に2人人狼は配置されます。人狼同士では専用のチャットを使えるため、連携をとることが勝負の鍵。この絵が出てくると、ちょっと心拍数上がる(笑)

続いてもうひとかたの主人公、市民。

基本的に狼は市民に成りすますため、市民はどうにかして狼ではないことを証明する必要があります。ただ、何の能力もないので、考察をして村側に利益があることをアピールしていきます。絵的には胸がおかしい。寄せ上げすぎ?(笑)

続いて霊能者。

霊能者は、処刑した人が人狼かそうでないかを見極めることができます。基本的に市民は人狼だと信じて処刑しますが、その答え合わせができるということですね。霊能者は市民側にとって自分を除く確定市民となるため、進行役となることが多いです。

続いて占い師。このゲームの花形です。

占い師は毎夜1人を選び、その人が人狼かそうでないかを見ることができます。狼を探す上で強力な能力といえます。それだけに、狼側も占い師を騙る(自分が本当の占い師だと嘘をつく)ことが多いので、市民は本当の占い師が誰かを考える必要があります。

次は狩人。

狩人は、狼から襲撃されそうな人を1人選び、守ることができます。守り先が当たれば、市民を保護することができ、かつ襲撃された人は必然的に市民ということになるため、立ち回りが重要な役割です。

最後に狂人。狼側の人間です。

狂人は狼側の人間です。市民を裏切ってその議論を掻き乱し、狼側に味方することが役割です。占い師を騙って、市民に「貴方が狼だ!」と言い切って処刑するようなイメージ。

役職紹介は以上です。今後、今まで自分がプレイした中で学んだセオリーや戦術なんかも紹介していこうかと思います。まあ、心理ゲームなのでセオリーの通りにはなかなか行かないんですけどね…


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